株式会社トンボ楽器製作所

No.3624 複音標準配列
このトンボ複音標準配列はアンサンブルでの演奏性を重視した「標準配列」を採用しています。
合奏での複音ハーモニカはパートに分かれて、旋律的な演奏を担当します。

No.3330 トンボバンド30
3330は複音ハーモニカの中で、最も音域が広い30穴のハーモニカです。
低音域は主にベース(伴奏)を担当します。

No.1577 バイオリンスケール
ヴァイオリンと同じ3オクターブ半の音域を持つ、 54穴54音、千鳥式配列のクロマチックハーモニカです。

No.1844 ユニカフォーマル
音階順に並んだ正常配列のクロマチックです。22穴44音で3オクターブの音域を持ちます。

No.1334 フォークヤング
複音配列で17穴34音という、使用頻度の高い音域に絞ったコンパクトなクロマチックです。

No.1151N
No.1152N
No.1158の前身となるコードハーモニカで、メジャーとマイナーをセットにしたNo.1151NとセブンスのみのNo.1152Nがそれぞれ単体で販売されていました。

